学生と、社会人と外国人のちょっとユニークなコラムマガジン月刊CAMNETがお送りする
 メディアミックスプログラム radio Camnet !
 只今、13局のローテーションで世界70億ネットに向けて絶賛放送中 !!
見つかりましたね (^_-)☆ theme of Radio Camnet  
 ON THE AIR 01
RCC(WMP11.1MHz call sign CAM-OSHABERI) 

CHANNEL-A




自分らしく自然に学ぶ

MC:岡キャンメンバー
おかやま興譲館高等学校通信制局/岡山キャンパスすたじお
vol.3981 [Jan 01]

学校法人興譲館
興譲館高等学校 通信制課程 web





おかやま興譲館高等学校通信制局
岡キャンメンバーがお送りする

自分らしく自然に学ぶ


興譲館高等学校は岡山県の井原市にある、
創立167年の私立高校です。
その中の興譲館高等学校通信制課程の岡山キャンパスからお届けします。
私たち岡キャンメンバーは、一人一人様々なバックボーンを抱えています。
もちろんキャラクターも一人一人違います!
そして、日々全力で生きています!
そんな現役高校生による、
高校生のリアルの悩みや目標などに焦点を当て、
岡キャンメンバーで 「わたし」 の価値観を発信、
「あなた」 の価値観の違いにも気づき、考え、認め合いながら
トークしていく番組です!
『学ぶことの楽しさ、生きていることの喜び』 を
みんなで発見していきたいと考えています。
是非、お聴きください !!



謹賀新年
現役高校生に届け!
卒業生からのメッセージ !!



   さんいかがお過ごしでしょうか!
   興譲館高等学校通信制課程 岡山キャンパス です!

   今月の企画は

現役高校生に届け!
卒業生からのメッセージ !!


 新年一発目のラジオに、卒業生が来てくれましたー !!!
 このラジオがきっかけで卒業生と会えるのも本当に嬉しい限りです。

 4年前は高校生だったのが、今では一児のパパ。
 そんな卒業生から高校生の思い出、パパになってからの気持ちの変化、
 これから頑張ってみたい事など聞きました !!

 私自身も彼にすごく惹かれています。そんな魅力たっぷりなキャプ
 是非最後まで聴いてください !!



= 今月のMC =

          キャプテンばたし (卒業生)
          ひろとし (岡キャン担当教員)




mp3で再生
 
91.6MB [1:06:45]




CHANNEL-B



笑いまSHOWタイム!

MC:ゆう 松本
おかやま表町3丁目局/ハンティングカフェ スタジオ
vol.3982 [Jan 01]

SHOW激DAN
公式ホームページ





CAM-TV
★新企画/CAM-TVシリーズ第4弾★
岡山芸人ハンティング物語
まるごと全部ハンティング



おかやま表町3丁目局
ハンティングカフェ スタジオからお届けする
SHOW 激 DAN の
笑いまSHOWタイム!


岡山を拠点に活動している
芸人集団 SHOW激DAN です!
まだまだ知名度は低いですが、個性的なキャラクター、
オリジナリティーの高いネタやトークを存分に味わえる SHOW激DAN!
岡山での知名度は低いですが、
北海道から沖縄、海外にまでファンがいて、
自分達のライブでは全国から岡山に集まるほどになりました!
毎回、色々な内容でお届けするこの番組!
ぜひお楽しみください!



あけましておめでとうございます!



     けましておめでとうございます!

     新年あけましたね!
     2022年のスタートです !!

     昨年はどんな年でしたか?
     今年はどんな一年にしたいですか?

     一年の計は元旦にあり!
     皆様が最高の一年をすごせるように祈っております。

     それでは、新年一発目のラジオ!
     ホットな話もあるかも !?

     本年もよろしくお願いいたします!



= MENU =

          ●新年一発目トーク!
          ●お便りお待ちしております!


お便り・応援メッセージは

showgekidan@yahoo.co.jp
または らじおページ プレゼントページ [応募する] から



mp3で再生
 
18.1MB [13:14]



CHANNEL-C

おまけ

心はいつも鞆龍馬ぜよ!

MC:鞆龍馬/大西公孝・小林弘枝
小林龍正・佐藤知代・渡辺幸三・福田等・中野直道・姫りょうま
鞆の浦おもてなし隊局/スタジオ桝屋清右衛門
vol.3983 [Jan 01]

鞆龍馬おもてなし隊facebook




(第44話)人相書きを手に、時を超えて!編集長の後始末 (第45話)今を遡る事145年前 幕末にこの地で・・いろは丸事件 (第46話)時を超え貰った龍馬さんからのメッセージ
(第44話)       (第45話)       (第46話)

CAM-TV
シリーズ第1弾
【坂本龍馬編】


 (第39話)なんの 浮世は三文五厘よ 二人の龍馬のショートコント
(第39話)

CAM-TV
シリーズ第2弾
【たかやのコント♪編】


(第23話)船を沈めたその償いに金を取らずに国を取る よさこい よさこい晩に来い (第22話)弥太郎がせめてもの想いでつけしその名こそ 知る人ぞ知る 龍と馬
(第23話)       (第22話)

CAM-TV
シリーズ第3弾
【金のきびだんご編】



広島県福山市・鞆の浦からお送りする
鞆龍馬/大西公孝・小林弘枝
小林龍正・佐藤知代・渡辺幸三・福田等・中野直道の

心はいつも鞆龍馬ぜよ!


大河ドラマ「龍馬伝」のロケ地
「崖の上のポニョ」の舞台にもなった福山市鞆の浦を拠点に
「鞆龍馬おもてなし隊」の大西公孝
小林弘枝・小林龍正・佐藤知代・渡辺幸三・福田等・中野直道
メインパーソナリティが
鞆の浦の魅力を!福山市の活力を!あますところなく
世界70億ネットの皆さんにお届けいたします



まえむきにいこう!
わたしはそんな前向きぢゃないの



010年10月、NHK大河ドラマ 「龍馬伝〜いろは丸事件〜」
が放送さたことを期に龍馬に扮した観光ガイド 「鞆龍馬おもてな
し隊」
を結成。市民から20名が選抜され、観光客皆様をもてな
しました。そのうち数名が今も手弁当で観光ガイドを務めています。
是非、鞆の浦 へお越しください!

今月もやって参りました 「心はいつも鞆龍馬ぜよ!」

最近、「うん」を踏んでしまって、運がつきた感じがする 姫りょ
うま
と、去年よりもタイヤ交換がとっても早くなった 中野龍馬
のふたりでお届けします。

今年もヨロシクお願いしますね (^_-)-☆


鞆の街はいつも元気いっぱい!
リスナーの皆さん、是非一度足をお運びくださいね♪
待ってるぜよ (*´`)V



なぜかトナカイ?みかんちゃん

なぜかトナカイ?みかんちゃん


= MENU =

●「お便り」ありがとうございます
●クイズのコーナ〜♪
●姫りょうま の ちょうちょコーナー
●海よりも広く水溜まりよりも浅い中野龍馬の趣味を紹介する
 「オレあさ」のコーナー:「地上波ラジオ」と「VAIO」のお話し
●姫りょうま の ふわふわ♪タイム
●今年の抱負は?
●「福山あいどるくらぶ」の告知
●クイズのコーナ〜♪ 答え

●鞆龍馬活動報告&予定
 (※鞆龍馬出動予定は facebook にて)


= 今月のMC =

           中野龍馬 / 中野直道
           姫りょうま / 中野 姫


= 参考資料 =

        #.いろは丸事件:Wikipedia
        #.廻船問屋桝屋清右衛門宅:HP
        #.福山市観光協会:HP

        #.福山あいどるくらぶ ❤:HP



mp3で再生
 
42.2MB [30:46]



CHANNEL-E


おまけ

車到山前必有路



MC:ツリーズ・エンジニア
上海松江局/松江大学城STUDIO
vol.3984 [Jan 01]




(※編集部注;番組タイトル 「車到山前必有路」 とは)

車到山前必有路
ch? dao sh?n qian bi y?u lu
(チョオ ダオ シャン チエン ビー ヨウ ルー)

中国の諺。

馬車などの 「車が山に到着しても、必ず進む道はある」。
たとえ困難が有っても、一定の時に至れば、
解決の方法が必ず有るものだ、という意味。

「進めば必ず道は開く」
「成せば成る」
「案ずるより生むが易し」

と同じような言葉か。





上海松江局
松江大学城STUDIOからお届けする
ツリーズ・エンジニアの

車到山前必有路


変化の激しい上海に住み着いて16年。
この間、好奇心が旺盛ではない私もこの国特有の
制度、習慣、人間関係などを嫌でも知らされることになりました。
ここ数年、中国の発展とともに、
日本のマスコミも上海を取材せざるを得なくなり、
さまざまな内容のニュースを報道しているようです。
その中には、日本のマスコミの言う通りの 「中国」 もあれば、
そうではないと思われるような 「中国」 もあります。
本当の上海を知ってほしいなどという気負いはありません。
私の身の回りの些細な出来事をできるだけ 加工することなく、
素材として
みなさんにお届できればと思うのみです。
楽しんでいただけたら嬉しいです。



私たちはどこにむかっているのでしょう



前、中国で流行っているとしてある表現をご紹介しました。

    "今年はこれまでの10年で最悪の一年だった。
    そして今後10年で最良の一年となるだろう。"

当時は半信半疑で聞いていましたが、この言葉はいま、実現化にむか
って疾走しているかに見えます。

地下鉄や飛行場などで英語表記をやめた公共施設も出てきていて、こ
の社会はひどく内向きになっています。

何かあれば愛国を持ち出し、中国人をバカにしていると数に物を言わ
せて相手を黙らせようとしています。

SNSを見ていると、1960年代に起こった不幸な出来事
が再来しそうな雰囲気すらあります。信じられないことがいま起こり
かけている、そんな危惧が日々強まっています。

私たちはどこにむかっているのでしょう。





松江大学城 web





mp3で再生
 
27.3MB [19:57]


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